

注文住宅で実現する理想の外観デザインが特徴の家。テラジマアーキテクツで手掛けた外観デザイン一覧。
白と茶のコントラストが目を惹くシンプルで美しい外観に。サッシの位置にも機能性とデザイン両方のこだわりがあります。
住宅密集地に建つ家。外構はオープンな白い空間をつくり、真っ白な建物のアクセントとして、コンクリート打ち放しと天然木を組み合わせたエントランスを取り入れています。密集地に建ちながら清涼感漂うファサードをつくりました。
住宅密集地に建つ家。外構はオープンな白い空間をつくり、真っ白な建物のアクセントとして、コンクリート打ち放しと天然木を組み合わせたエントランスを取り入れています。密集地に建ちながら清涼感漂うファサードをつくりました。
一番の特徴であるRの外壁。1階は白いブリックタイル、2・3階は白の左官仕上げ。さわやかでナチュラルな外観となりました。
1Fが賃貸、2Fがオーナー住居となっておりその2通りの空間をやわらかいRの壁面でつなげています。塗り壁のコテ仕上げの風合いはそのボリューム感をやさしく演出しています。
やわらかい光で演出した照明がとても魅力的な建物になりました。曲線(R)の屋根は落ち葉を掃除する際に屋根に登れるようにとの御主人様からのご要望でご提案したものです。お休みの日にはルーフバルコニーやウッドデッキでバーベキューを楽しんでいるそうです。
シンメトリのシンプルな外観、外装材のジョリパットを左官で校倉仕上げにし、打放しのコンクリートとの組み合わせが重厚な表情を演出しています。
お施主様3世帯と賃貸用2世帯を包括するこの家の外観は、どっしりとした存在感とともに、建築として凛とした美しさも兼ね備えます。
コンクリートの打放しの重量感、ガルバリウムの素材感、大きなガラス張りの組み合わせが、道行く人たちの目を引き付ける個性的な外観となっています。もちろんガラス面を大きく取ることは入居者の快適さも兼ね備えています。
白い左官にシルバーのルーバー、花壇のグリーンを アクセントに、シンプル な外観に仕上げました。
公道から20mほど入ると、木の温かさとコンクリートの存在感が共存する玄関エントランスにたどり着きます。
道路からの視線を遠ざけられるようにリビングを中庭の奥に配置しています。
真っ白なスクエアーのボリュームにシルバーのルーバーがポイントの、「シンプル」にこだわったデザインに仕上げました。
大きな特注のガラス手すりが建物の印象を象徴しています。門扉はグリルシャッターと連動できるように特別に仕立てあげられたオーナー様ご自慢のデザインです。
「シンプルモダン」がテーマであるこの家は、箱を積み重ねたようなユニークな外観を持ち、まるでオブジェのような印象を与えます。
住宅密集地に建つ家。外構はオープンな白い空間をつくり、真っ白な建物のアクセントとして、コンクリート打ち放しと天然木を組み合わせたエントランスを取り入れています。密集地に建ちながら清涼感漂うファサードをつくりました。
表情をつくっているアルミルーバーは目隠しとしても機能します。デザインと実用性が融合した例です。



