TERAJIMA ARCHITECTS スタッフブログ

2018年7月17日

夏休みにオススメです!

総務の鈴木です。
先日、長野県諏訪郡原村にあります、「八ヶ岳自然文化園」へ行ってきました。


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(※八ヶ岳自然文化園ウェブサイトよりお借りしました。)


八ヶ岳自然文化園は、「八ヶ岳の自然とふれあい」をテーマにしたレジャー施設。
広大な敷地の中にはパターゴルフ場やグレステンサマースキー場といったスポーツ施設や、プラネタリウムのある自然観察科学館、
ドッグランやストライダーコースなどが点在していて、四季折々の自然を感じつつ、家族で楽しめるレジャースポットです。

園内にはきれいに整備された芝生広場もあり、息子(もうすぐ2歳)は大喜びでボールを追いかけまわしていました!


20180717②.jpg
芝生広場の切り株でひとやすみ


ペンションビレッジが近くにあり、夏場は避暑地として多くの人で賑わいますが、夏休み期間中にはお勧めのイベントがあるのです。
それがこちらの「星空の映画祭」。


20180717③.jpg
(※企画ラボウェブサイトよりお借りしました。)


文化園にある野外ステージで、夜、月明かりと満点の星空の元、名作映画が上映されます。
私も何度か行ったことがあるのですが、野外で映画を鑑賞するという非日常感とロケーションも相まって、本当にロマンチックなんです。
映画好きの方はもちろん、夏休みの思い出作りにもとってもおすすめのイベントです!

もちろん昼間も楽しめますので、これから夏休みの計画をとお考えの皆様、是非候補のひとつに入れてみてください^^

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2018年7月12日

大分別府・湯布院の旅

                                  
設計の上妻です。           
                         

テラジマアーキテクツブログでもご紹介しておりましたが                       
7/1~2にかけて社員と建心会の方々と大分別府・湯布院に行ってきました。
           
                                 
弊社では設計・現場監督・営業など部署の違い関係なく職人の方々と仲がよく、距離も近い。
お施主様の期待に応えられる環境を持っております。
日ごろより現場で汗水流してすばらしい仕事をしてくださる職方への感謝をこめた建心会旅行。
別府温泉を楽しんでいただきました。
                 

                                                          
                         
さて、国内でも有名な温泉地を抱える大分ですが、有名建築家による作品も楽しむことが出来ます。
こちらのブログでは、建築作品をご紹介できればと思います。
         
           
           

まず、湯布院では駅のとなりにある坂茂先生の由布市ツーリストセンターという建物があります。
①ツーリストセンター.jpg
梁と柱の曲線がとても美しい建築です。                   
                     
                  
    
             
                         
ちなみにとなりの駅舎は磯崎新先生作。
②駅舎.jpg
                     
                   
                  
そこから少し歩くと隈研吾先生のcomico srt museum yufuinがあったり、
原広司先生の末田美術館があったりと建築作品を楽しむことが出来ます。
                         
                              
                         
また、大分市内の大分県立美術館(坂茂先生作)にもお邪魔し、建築と美術の両方を堪能することが出来ました。
③美術館.jpg
                         
                       
                      
今年の夏は建築を訪ねる旅に出られてみてはいかがでしょうか?
                   
                   
               
          
                   
              
             
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2018年6月27日

スイス スカイフレーム社との意見交換

設計の池田です。


先日スイスのサッシメーカーのスカイフレーム社
日本でリクシルと業務提携するにあたって商品の説明や日本での使用について意見を聞きたいという事で来社し、
意見交換をしました。


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大開口でフレームがとても細いアルミサッシで日本ではなかなか見ないサッシですね。
動作もベアリングを使っていてとてもスムーズな印象を受けました。

残念ながら準防火地域には現在のところ対応はしていませんが風景を切り取るような大開口は何物にも代え難い贅沢でもあります。雨の多い日本で使うには排水機構などに疑問点もありJIS規格への適合もこれからという事だったので使えるまでにはもう少し時間がかかりそうでしたが、海外のサッシメーカーと良い意見交換が出来てこちらも大変勉強になりました。


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2018年6月14日

JIAアーバンツーリズムに参加してきて③


②に続きまして、、、

設計の池田です。

今回の見学ツアーで最後に訪れたのが福島加津也氏設計の時間の倉庫(旧本庄商業銀行煉瓦倉庫)でした。
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この建物はもともと120年前の明治29年に建てられた本庄商業銀行の倉庫で当時盛んだった養蚕のための融資の代わりに担保として蚕の繭を預かる為の倉庫として建てられたものでした。
この歴史ある建物を文化財として残していく一方でただ保存するだけではなく活用し市民に開放していくにあたって一見何もしていないように見えるこの建物には様々な工夫が見られました。


まず、民間の建物としてこの建物は倉庫から洋菓子屋さんなどいろいろな使われ方をしてきました。そのため建物の各部分には当初のものではない工事の跡が残されていました。
普通文化財と言えば当初の姿に修復し保存されることが一般的ですが、氏は今まで使われてきたその跡も文化財の一部なのだとして残す事にしました。
IMG_20180308_171707.jpg

なので今回の補修に当たっても「以前の姿に戻す」事とはせず、今回の補修であるという事が分かるようにあえてコンクリートで補修しています。
あえて今までの痕跡は残すという方針で進めた為に館内にはこんな落書きもしっかりと保存されていました。当時書いた人が見返したら少し恥ずかしいかもしれませんね。
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また、保存だけでなく活用する為には地震が来た時に利用者の安全も確保しなくてはなりません。そこで耐震補強工事をするわけですが、一般的な耐震補強は建物の内部か外部どちらかに補強材を取り付けて行われますがそうすると文化財として見せたい部分に大規模な工事がひつようになってしまい形態も大きく変わってしまうことになります。

耐震補強として建物の内部8か所に鉄骨の柱をそれぞれをつなぐように2階の既存の床の上に鉄骨で床を作る事で自身が来た時にその内部の耐震補強がレンガの壁を受け止め崩壊をさせないように作られています。

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また屋根面の補強も必要でしたが、キングポストトラスという西洋の小屋組みが実践され始めた当初の貴重な史料の為内部はそのまま見せたい、外部のレンガ積みの建物の上に和瓦の当時の独特な外観も保存したいという事で苦労したそうです。
一度瓦を下し、瓦と小屋組みの間に薄い鉄板を挟み込む事で内観も外観も変更することなく耐震性の確保をしていました。
IMG_20180308_162234.jpg

さて、公共施設として使う為には空調等の設備についても通常は新築同様、現代の基準で必要な容量が決められるのが一般的です。
ただ、そうしてしまうとこの建物の規模では設備が大きくなりすぎてしまい活用が上手くできなくなってしまう事、極力工事の影響を最小限にとどめる事の為、行政と話し合って通常の7割程度の設備性能で行く事になったそうです。
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耐震性を確保する為の耐震壁柱と設備を一か所に集中させて建物への影響を最小限にしていました。
120年経った今その初心を蘇生してもらえてまた活用されて行く事が決まったこの倉庫は他の文化財とは違い時を止められることなくまた年月をその躯体に刻んでいくのだと感じ、設計者、役所の担当者、市民みんながこの建物を受け継いでいくために知恵を出し合い、作り上げたのだととても感心しました。

今回の見学では3者3様の建築を見る事ができましたが土地の特色を生かした建物、人の流れを作り出した建物、120年後に新たな命を吹き込まれた建物それぞれが素晴らしい建物でした。
私も日ごろお客さの住宅を設計させていただいていますが土地に向き合い、人に愛され、長く使い続けられるそんな設
計を心がけていきたいなと気を引き締める見学旅行となりました。


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2018年6月 4日

JIAアーバンツーリズムに参加してきて②

①に続きまして、、、

設計の池田です。

続いて見学したのは平田晃久氏設計の太田市美術館図書館でした。

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太田市は自動車メーカーのスバルがある企業城下町ですが、郊外化が進んでいて2万人ほどが毎日利用する駅前の賑わいの創出がテーマでした。
そこで氏が提案した建物が5つのボックスと呼ばれる美術館や図書館のメイン部分とその周りを張り巡らされているリムという部分の2つの要素からなる建物で、屋外のリムをあるいていくと建物の屋上までも行けるという一つの丘のような建物でした。

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駅前に図書館や美術館を作ると言っても賑わいを作るのが目的の建物ですので市民に愛され使ってもらわないと意味がありません。そこでこの建物は市民参加のワークショップを5回行いその中で設計案を決めていくという方法をとりました。
短い設計期間とワークショップによる決定で仕事はとても忙しかったと担当の方がおっしゃっていましたがその苦労は想像するだけでもきつそうでした。

ボックスとリムが作り出す絶え間ない天井高さや空間の変化で一つの建物に居ながらいろいろなスケールを感じられる、時には天井の低い席で、時には行き止まりの席で、時にはスロープにあるカウンターテーブルで、それぞれの人々が思い思いの時間を過ごせるとても楽しい建築でした。

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そういった手法や建物が受け入れられたのか見学に行った日は平日でしたがいろんな年代の人々が利用していて駅前の活性化がしっかりと成されていた印象で、今まではただ駅から水のように流れ出ていた人の流れがこの建物でいったん溜まり、いい意味での淀みを作り賑わいの池を作っているようでした。


③に続きます。
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2018年6月 1日

取材にて。

広報の本橋です。

先日、ある雑誌の取材でY様邸にお伺いしたときのこと...

DSC04475.jpg

ご主人が「新しい家族が増えたんです^^」と笑顔で連れてきてくださったのが

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AIBOちゃんでした!!

初めてお目にかかったAIBOちゃんでしたが、
リアルワンちゃんと見紛うほどの、生き生きとした様子が
あまりにも可愛らしく、、、

取材に来て頂いた編集部スタッフの方と一緒に大盛り上がり。


「ワンちゃん飼いたいけれど、まだ旅行にも行きたいから」
ということで最近お迎えされたそう。
Y様もメロメロのご様子でした^^


少し離れると「遊んで~遊んで~」とご主人を呼ぶ姿がまたいじらしいのです。。


またY様とAIBOちゃんに会いに、お伺いさせていただけましたら嬉しいです。

最後になりますがY様、この度は取材にご協力くださり、ありがとうございました!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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2018年5月29日

JIAアーバンツーリズムに参加してきて①

設計の池田です。

先日、日本建築家協会主催の建築見学会に参加してきました。
見学した建物は3つ。

① 伊東豊雄氏設計の川口市の火葬場
② 平田晃久氏設計の太田市美術館・図書館
③ 福島加津也氏設計の時間の倉庫 

それぞれが公共の建築のあり方や作り方を考えそれぞれの答えを出している建築となっていました。

先ず、伊東豊雄氏設計の川口の火葬場ですが、竣工直前の貴重なタイミングに見学させていただく事ができました。
メディア発表前の為写真はお見せ出来ないので、実際の建物の姿についてはメディア発表をお待ちください。


まず、火葬場という特殊な建築を計画した理由ですが、川口市は今まで独自の火葬場を持っておらず、東京都の民間業者に委託している状況でした。今後高齢化がさらに進み需要がさらに増えてくると処理しきれなくなってしまう事が見えていましたので計画を始めたのがきっかけになります。

もともと植木業者の畑だった敷地の窪地の地形を生かして調整池と火葬場、公園の一体的な整備の計画です。
火葬に使う炉には整備の為の大きなバックヤードが必要になる為、一列に並べてしまうと大きな壁のような建築になってしまいます。

そこで炉を並列し、整備用のバックヤードを地下から入る形とすることでコンパクトにまとめていて、公園側からの見え方を配慮し、敷地のより低い位置に建物を計画し、炉の関係でどうしても高さが高くなってしまう部分についてはレンガと屋上緑化で隣接する公園の緑と繋がるようになっていました。

隣接する公園には地域の物産館や交流センター等も作られ日常から地域住民に親しまれる場所としていながら必要ではあるけれどあまり良く見られない施設についても周囲に配慮しながら作られていて素晴らしかったです。


②に続きます・・・


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2018年4月19日

『卒業制作展を見に行ってきました』

こんにちは。設計の林です。

先月のことになりますが、母校の卒業制作展を見に行ってきました。
毎年この時期には、ほとんどの学校で卒業制作が一般公開されており、
美術や造形物など、建築・インテリア以外の作品も多く見ることができます。
私の母校は生徒の半数が留学生で、年齢層も幅広く、様々なキャリアの人が在籍しているため、個性的な作品が多いのが特徴です。

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「決まっていない」というテーマで、
生活環境に合わせて、ある時は椅子としての機能を持ち、ある時には棚として使用できたり、と。
消費問題という社会的な背景のもと、生活が変わってもその暮らしに合わせて長く使うことが出来るフレキシブルな家具の必要性を訴えた作品が印象的でした。

他にも、
地域復興や外部とのコミュニケーションを目的としたシェアオフィスの提案や、
制限のある中で可能な限り大きいものを作りたい、というテーマで製作された小屋など、
それぞれの思い溢れる作品を多数見ることができました。

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学生らしい自由な発想でアート的な作品が多い中、
ターゲットや用途、時代背景など、細かなテーマが設定されていて、
具体的な誰かを思い浮かべて考えられたものや、その暮らしが想像できる作品には何か訴えかけてくるものがあり、また共感できるポイントも多く、出来栄えとは別にやはり説得力がありますね。
その点は実際の仕事においても非常に重要なことです。

しかし、
知識が浅いからこそ出来る学生ならではの突飛な発想や、
面白さを突き詰めたようなバカみたいな作品からは、ものづくりを純粋に楽しむ、楽しませるということの大事さを考えさせられます。

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働きだすと時間に追われがちになってしまう中、そういった気持ちは忘れてはいけないですね。なので、毎年この時期は学生の作品を見に行くようにしています。

皆さんもリフレッシュの意味も兼ねて、時間を見つけて足を運んでみてはいかがでしょうか。

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2018年4月 3日

わかっているつもりだけの結露


設計の池田です。

先日、「建築技術」で特集された「わかっているつもりだけの結露」の勉強会に行ってきました。
特集の監修を行った南雄三氏による講演でしたが、内容は基礎から現状の研究など幅広く
とても勉強になりました。

リサイズ 池田さん.jpg

氏は誌上や講演会の中で、「断熱性能や省エネルギー性能の追及も近年はマニュアル化が進み、
マニュアルに沿って施工すれば十分な性能が得られるため「基礎知識なき性能追及」のように
見える業者も少なくない。防露知識に関してはなおさらの事である。」と言っていました。

確かに住宅の断熱化省エネ化が研究され「高断熱・高気密」という言葉が作られた当初は断熱したら
気密にしなければ内部結露が起こるという戒めでもあったものが、最新の建築物省エネルギー法では
「気密」や「防露」については数行の注意を促すだけのものになってしまいました。
その結果「気密は熱損失を防ぐためのもの...」のような考えの者もいるそうです。

「結露を訴えたら換気を強めてと業者に言われて寒い思いをしている」や
「内窓をつけたら結露が出るようになった」等実際に相談があった事例も紹介され、
「わかっているつもり」の対応ではかえってよくない事態を引き起こしてしまう事もあるようです。

私も断熱や気密の知識は実践を通して勉強してきましたが、今一度結露について基礎からおさらい出来た
今回の勉強会は、気を引き締めるとても良い機会になりました。

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2018年4月 1日

お花見ランチ✿第二弾


こんにちは、営業アシスタントの木村です。

先日自由が丘でのお花見の様子をお届けしましたが、
駒沢公園でもお花見をしました!

リサイズ桜.jpg

お弁当を発注して、デザートを買い出し、駒沢オフィスからほど近い駒沢公園へ!
今年は桜の開花がはやく、満開が過ぎ葉混じりになっている木もありましたが
それでもとってもきれいでした!!

リサイズ花見.jpg

この写真のときは時間が早かったので空いていますが、ここからだんだんと混みだして
周囲は家族連れでいっぱいになり、ほっこりした時間を過ごせました✿
毎年の恒例行事になるといいな、と思いました!

――――――

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